神たるもん

Posted by admin on 2011年11月2日 | Subscribe
in 日記

何度でも繰り返します。

クドイと言われても構いません。
「アナタ様は神様です」。
神様が人をお救いになるのは、お布施や喜捨が目的であってはなりません。
アナタが神様を目指した瞬間から、アナタの義務は決まりました。
「女の子を救ってあげる」。
神様の使命です。

神様は見返りを求めてはなりません。
「○○してくれないなら、ゴハン奢ってあ-げないっ!」なんて子供みたいな事を言ってはダメなのです。

これも話術の一環という見方も出来ますが、神様は駄々っ子ではありません。
大人な神様だからこそ、神様の威厳とありがたさが滲み出るのです。

多少背伸びする位で、大人で居る事を心掛けて下さい。
神様ですから。
しかし、神様には神様の都合があるのも当然です。

神様にも「あ−○○して欲しいなア」という欲求感情は当然あります。

特にインド方面の神様であれば、そちら方面の教義も存在しているので、願わくば「いたしたい」のが心と身体。
たとえ神様でも。
特に最近出会いと距離を置いておられた神様なら尚更でしょう。
ここで思い出して下さい。
アナタは神様です。

神様なら、相手に要望させる事が可能なハズです。

頑張ってム−ドを作り、頑張って環境を整え、頑張ってそういう方向へ話題を導く。


神様は頑張るのも「神クラス」で無くてはなりません。
間違っても乱暴な俗物が「家賃分働け!」と風俗店へ売り飛ばすかの如き、愚かな言動は許されません。
何より女の子は「神待ちサイト」「家出サイト」を利用しているのですから、神様の頑張り次第で何とかなるハズです。

但し、焦りと強引は禁物です。

神様が人間に訴えられて手にお縄では悲し過ぎます。

「神様は見返りを求めないモノ」。
ここが基点です。

神様はつらいヨ?
http://www.slowfoodsandiego.org/

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